デジタルイラストを楽しんでいる人へ。同じ喜びが味わえる趣味を、全1040種のデータベースから選びました。
同じ趣味を好きな人でも、その趣味の「何が」好きかは人によって違います。デジタルイラストの場合、その魅力は大きく「表現」「披露」に分かれます。
どれに心が動いているかで、次に合う趣味は変わります。だからここでは、魅力ごとに分けて紹介します。ぜんぶ見るより、自分がうなずく見出しのところだけ読んでください。
デジタルイラストの「表現」——自分の内側にあるものを外に出す感覚。それを別のかたちで味わえるのが、次の趣味たちです。





デジタルイラストの「披露」——誰かに見てもらう手ごたえ。それを別のかたちで味わえるのが、次の趣味たちです。





デジタルイラストとは見た目がまるで違うのに、表現と披露という中身が重なっている趣味です。「そんな組み合わせがあるのか」と思ったら、たぶん当たりです。
別の趣味を足すより、いま好きなものを深くするほうが合っている時期もあります。デジタルイラストは、こんなふうに深くなっていきます。