No.694 / 装う
セルフ写真館
スタッフのいないスタジオで、リモコン片手に自分たちだけの撮影会。韓国発のこの文化が、日本中に増えている。
こんな人に、眠っています
表現タイプ記録タイプ愛でるタイプ繋がるタイプ
この趣味のかたち
- のこるもの
- かたちに残る
- 時間の単位
- 5分の隙間から
- 上達の道のり
- わりとすぐ楽しい
- 文化の色
- 国を問わない
- 外でやる度
- ●●●●● ほぼ室内
- はじめる費用
- ●●●●● 1万円前後から
- めずらしさ
- ●●●●● ほどよく知られている
はじめるための道具
まず観てみる
この趣味は、こう深くなっていきます
- 1自分たちだけの空間で撮る自由さ。
- 2ポーズと光の使い方が分かってくる。
- 3衣装や小物を用意しはじめる。撮影が作品作りになる。
相性のいい趣味
セルフ写真館はどんな趣味か
セルフ写真館は、自分の内側にあるものを外に出す感覚を求める人に向いている趣味です。あわせて続けた分だけ積み上がっていく記録も味わえるので、そのあたりに心が動く人ほど相性が良さそうです。人と一緒に楽しむ場面が多く、仲間ができやすい趣味でもあります。簡単なコツを覚えれば、わりとすぐに面白さがわかってきます。入門用の道具で1万円前後を見ておくと、無理なく始められます。5分10分のすきま時間でも成立するので、忙しい時期でも続けやすいのが特徴です。ほぼ室内でできるので、気候を気にせず続けられます。手を動かした結果が、形のあるものとして残ります。
セルフ写真館に惹かれる人は、手帳デコも候補になりやすい趣味です。ただし手帳デコは数千円あれば一通り揃うので、試しに始めてみるハードルは低めですという点が違います。
よくある質問
- セルフ写真館はお金がかかりますか?
- 入門用の道具で1万円前後を見ておくと、無理なく始められます。まずは「ヘアアイロン 携帯」から揃えるのが一般的です。
- セルフ写真館は一人でもできますか?
- 人と関わる場面が多い趣味ですが、一人で始めてから輪に入っていく人も少なくありません。
- セルフ写真館は初心者でも始められますか?
- 簡単なコツを覚えれば、わりとすぐに面白さがわかってきます。5分10分のすきま時間でも成立するので、忙しい時期でも続けやすいのが特徴です。
あなたに眠る趣味を診断する質問に答えるだけ・3分・全1000種から神様が見抜きます